アトオイ | 問い合わせ・商談メールの放置防止AI(先行申込受付中)
催促は、AIの仕事にする。
問い合わせ・商談メールをAIが要約して、SlackやChatworkの案件チャンネルへ。「対応済み」が押されるまで、アトオイが感じよく追いかけます。設定は5分。メールボックスへの接続は不要です。
正式リリース前の先行申込です。先行申込の方には月4,980円(12ヶ月間・以降は標準価格)でご案内します。
失注の理由は、製品でも価格でもなかった。
「返信が遅かったから」。失注の理由として、口に出されないだけで、これほど多いものはありません。そして誰も悪くない——ただ、忙しいだけです。
メールは個人の受信箱に沈む
問い合わせの通知は担当者のメールに届いて、そのまま他の30通に埋もれます。チームの誰も気づけません。
返信したかどうかは、本人しか知らない
「対応済み?」の確認手段が「本人に聞く」しかない。だから確認されないまま、時間だけが過ぎます。
「あれどうなった?」は、聞くほうも気まずい
催促は人間関係を消耗させる仕事です。上司も同僚も、限界まで言いません。そして限界を超えた頃には、もう遅い。
ツールが解決してくれるはずだった。
- SFA・CRMは高い上に、そもそも入力されない
- 共有メールツールは「もう一つの受信箱」が増えるだけ
- 人が催促する運用ルールは、角が立って続かない
足りないのは記録でも受信箱でもなく、「押されるまで追いかけてくれる誰か」でした。
アトオイの仕事は、3つだけ。
転送するだけ
専用アドレスを発行します。問い合わせフォームの通知先や商談メールのCCに設定するだけ。設定は5分、メールボックスへの接続(OAuth)は不要です。
AIが要約して、チャンネルへ
誰から・何の件・温度感を1枚のカードにして、SlackまたはChatworkの案件チャンネルに流します。検索すれば案件の経緯が一覧できます。
「対応済み」が押されるまで、追いかける
カードのボタンが押されなければ、24時間・48時間で担当者にそっとリマインド。責めない口調で、でも確実に。
アトオイがやらないこと
- メールの自動送信・自動返信はしません(送るのは常に人です)
- メールボックスには接続しません(転送されたメールだけを扱います)
- 預かったメールは処理後30日で削除します
「対応が早い会社」は、中小の最強の差別化になる。
製品や価格で大手と戦う必要はありません。すべての問い合わせに24時間以内に人が向き合う——それだけで、選ばれる理由になります。詰めるのはAI。褒めるのは上司。人に残るのは、判断と感謝だけです。
週次レポートは「処理件数・平均初動時間」。漏れを数える報告ではなく、チームの頑張りが見える報告です。
料金
| プラン | 月額 | 内容 |
|---|---|---|
| スタンダード | 9,980円 | 1ドメイン・月200通・要約カード+リマインド+週次レポート |
| プロ | 29,800円 | 月1,000通・お礼メール下書き・CRM記入案(コピペ用) |
先行申込の方は、スタンダードを月4,980円(12ヶ月間)でご案内します。13ヶ月目から標準価格。正式リリースまで課金は一切発生せず、リリース時にキャンセルも自由です。
FAQ
A. 預かるのは転送いただいたメールのみで、メールボックスには接続しません。処理後30日で削除し、AIの学習にも使いません。詳細はプライバシーポリシーに明記します。
A. 使えます。SlackとChatworkの両方に対応します(国内の中小企業でChatworkをお使いの会社が多いことを前提に設計しています)。
A. 現在は先行申込の受付期間です。先行申込いただいた方から順に、少数ずつご案内を開始します(その際に課金の意思確認をします。申込時点で課金は発生しません)。
A. ありません。月単位でいつでも解約できます。
先行申込(無料)
正式リリース時に、創業メンバー価格(月4,980円・12ヶ月間)で優先案内します。申込による課金・義務は一切ありません。
先行申込を受け付けました。
ご案内の準備ができ次第、メールでお知らせします。リリース前に、使い方のヒアリング(15分・任意)をお願いすることがあります。
